小島よしおin徹子の部屋
切羽詰ってるくせに何故にこうも更新頻度が高いかね?
って自分でも思うよ。だけどもうこれは既に現実逃避として確立された手段なのな。
20分くらいでんばばばばーつうて書いて,ほいでまた論文に戻る。
これが俺のペースだ。朝四時の。
わざわざ今日はこの朝四時の更新のためにお昼の『徹子の部屋』の写メまで撮っておいたんだからね。
で,今日のゲストは小島よしおでした。
小島,なかなかやるね!久しぶりにすごくハラハラした。
だって徹子のあの玉ねぎをくしゃくしゃーってやろうとすんだもの(笑)
徹子が「やらないでね」とさらりと言ってたのがウケた。
あと,小島が「徹子さん,それ頭に何が入ってるんですか?」とか言ってて。
徹子が「あら,これはね,飴とか昔は入ってたのよ。こうやって出してたまに食べてたの」
小島「・・・それ,汚くないですか?」
徹子「あらそんなことないわよ?」
小島「・・・」
徹子の方が一枚も二枚も奇人だからしょうがないぞ,小島。
で,徹子は更に小島に脱ぐことを要求。
徹子「この番組で裸になった人はいなんだけど,あーたがそうゆう芸風でやってらっしゃるなら・・・」
徹子「じゃ,お脱ぎになって」
徹子「視聴者の皆さんはあーたのこと知らないかもしれないから説明しておくと,この方はいつもこうして裸でテレビに出る方なんですの」
小島「徹子さん,僕,今日,パンツ履いてると思います?」
徹子「あらなに?」
小島「履いてなかったらどうします?」
徹子「あら,別にいいわよ?カメラさん,アップで撮ってあげて」
小島「・・・」
徹子「一応,この番組は今までモザイクかけたことはないわよ」
小島「・・・ウェェェイ」
徹子「脱いでいいわよ」
小島「ウェェェイ」
徹子「あら,それ海水パンツね。ご自分の?」
小島「はい,そうなんす。これ,僕のパンツ,まだ洗ったことないんすよ」
徹子「あ,そう。別にアタシはそうゆうことは一切気にならないから」
小島「・・・・・ウェェェイ」
徹子「それで,あーたがいつもやってるのはなんでしたっけ?こんなの関係ねえとか」
小島「あ,“そんなの”です」
徹子「じゃ,それを教えてくれるかしら?ちゃんとね」
小島「あ,教えますか?」
徹子「正確に教えてくださる?新聞であーたのそれがちゃんとできなかった子供が虐められたって記事が出てたから」
小島「・・・ウェェェイ」

小島「こう,腕と足を一緒に引き上げて,そんなの関係ねえ!そんなの関係ねえ!そん・・・」
徹子「三回もやるの?」
小島「あ,三回です」
徹子「こんなの関係ねえ」
小島「いや,“そんなの”です」
徹子「あ,そう。そんなの関係ねえ」
小島「はい,そうです。で,後はこうやって・・・」
徹子「そうやって腕と足を伸ばすのね」
小島「あ,違います。手は太陽に向かって,足は太平洋に伸ばして,で,目は宇宙を見るんです」
徹子「あらまあ,そうなの。手は太陽で,足が何?太平洋?で,目は宇宙だそうです」
徹子「あら,何ておっしゃったの?」
小島「あ,オッパッピーです」
徹子「それは何か意味があるのかしら?」
小島「あ,オーシャンパシフィックピースなんですよ」
徹子「あらまあ,そう。じゃ,とりあえずお座りになってくれるかしら」
小島「・・・ウェェェイ」
徹子「で,もうそのマイクはいらないわね,あともう裸じゃなくてもいいでしょ,バスローブ用意してあるから着なさい」
小島「あ,・・・そうですね」
で,るーるる,るるる,るーるる,るるる,るーるーるーるーる~♪
小島,善戦してたけどね。
徹子の方がやっぱり上手だったね。
ま,徹子に勝てるのはほっとんどいないけどね。
| 固定リンク















コメント